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2012年02月04日
研修の様子(参加議員のブログより)
研修会ご参加の方々が、研修に関してブログやHPにアップされましたのでご紹介いたします。
日野市議会 峯岸弘行議員
http://www.komei.or.jp/km/hino-minegishi-hiroyuki/2012/02/
茨城県議会 井出よしひろ議員
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326184.html
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326420.html
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326458.html
北海道議会 広田まゆみ議員
http://hiromaru.jp/2012/01/post_450.html
茨城県議会 星田こうじ議員
http://blog.goo.ne.jp/taikoji111/e/db8d437bd0f18e1b819036e55815215d
田上町議会 池井豊議員
http://blog.livedoor.jp/ikei/archives/51860648.html
日野市議会 峯岸弘行議員
http://www.komei.or.jp/km/hino-minegishi-hiroyuki/2012/02/
茨城県議会 井出よしひろ議員
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326184.html
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326420.html
http://blog.hitachi-net.jp/archives/51326458.html
北海道議会 広田まゆみ議員
http://hiromaru.jp/2012/01/post_450.html
茨城県議会 星田こうじ議員
http://blog.goo.ne.jp/taikoji111/e/db8d437bd0f18e1b819036e55815215d
田上町議会 池井豊議員
http://blog.livedoor.jp/ikei/archives/51860648.html
2011年03月14日
役員会
明日午前、議員会館にて議連役員会を開催します。
AM9時半より 長島衆議院議員事務所にて
(議連が超党派であることの意義を、あらためて実感している次第です。
挙国一致の現状で、あるべき形でした。)
AM9時半より 長島衆議院議員事務所にて
(議連が超党派であることの意義を、あらためて実感している次第です。
挙国一致の現状で、あるべき形でした。)
2010年03月16日
2009年09月12日
活動報告(佐用町)
会員登録された高砂市議会の鈴木議員より、兵庫県佐用町での災害ボランティア活動のご報告をいただきました。
メールのやり取りを、紹介させていただきます(一部省略、量が多いので、分けて書き込んであります)
●鈴木議員より
8月13日と17日に佐用町にボランティアにいってきました。
お盆の間は、ボランティアの数も多かったのですが、17日にはかなり減少していました。
しかしまだまだ要望も多く、たくさんのボランティアの人を求めています。
昨日は自殺者も出ました。多くの方にボランティアの参加を呼びかけたいと思いますし、もっと政治がドラスティックに介入する必要があるのではないでしょうか。
議員インターンシップの学生と、26日にまた出かける予定にしています。
●細川より
佐用町のボランティアセンターに確認をしましたところ、現在は「近隣対応で活動依頼を」と考えているとのことでした。
私は経験上、
「日帰りボラバスの範囲は片道5時間が限度で、それ以上だったら宿泊をしなくては活動になりません。宿泊を伴う場合は、自己完結ですから宿営地の手配等、そうとう手間がかかります。よほどのことでなければ、宿泊よりも義捐金や活動支援金という形の「間接支援」を選択すべき。」
と考えています。
逆に言うと、被災地までの異動時間が3~4時間までの近隣地域は、積極的にボランティアバスなどの募集を行い、被災地支援を行うべきでしょう。
(ちなみに、福井はこれまでに「重油災害」や「豪雨」で、多くの全国のボランティアの方々に助けていただいているので、活動基金を積み、県外の被災地へバスを出せる仕組みを作っています。)
「ドラスティックに」、助け合いの仕組みつくりをするためにも、本議員連盟で、勉強して行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
メールのやり取りを、紹介させていただきます(一部省略、量が多いので、分けて書き込んであります)
●鈴木議員より
8月13日と17日に佐用町にボランティアにいってきました。
お盆の間は、ボランティアの数も多かったのですが、17日にはかなり減少していました。
しかしまだまだ要望も多く、たくさんのボランティアの人を求めています。
昨日は自殺者も出ました。多くの方にボランティアの参加を呼びかけたいと思いますし、もっと政治がドラスティックに介入する必要があるのではないでしょうか。
議員インターンシップの学生と、26日にまた出かける予定にしています。
●細川より
佐用町のボランティアセンターに確認をしましたところ、現在は「近隣対応で活動依頼を」と考えているとのことでした。
私は経験上、
「日帰りボラバスの範囲は片道5時間が限度で、それ以上だったら宿泊をしなくては活動になりません。宿泊を伴う場合は、自己完結ですから宿営地の手配等、そうとう手間がかかります。よほどのことでなければ、宿泊よりも義捐金や活動支援金という形の「間接支援」を選択すべき。」
と考えています。
逆に言うと、被災地までの異動時間が3~4時間までの近隣地域は、積極的にボランティアバスなどの募集を行い、被災地支援を行うべきでしょう。
(ちなみに、福井はこれまでに「重油災害」や「豪雨」で、多くの全国のボランティアの方々に助けていただいているので、活動基金を積み、県外の被災地へバスを出せる仕組みを作っています。)
「ドラスティックに」、助け合いの仕組みつくりをするためにも、本議員連盟で、勉強して行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
2009年07月18日
内閣府との意見交換会


7月16日に災害ボランティア議連発起人9名が参加し、内閣府と意見交換を行ないました。
まず、議連立上げの経緯や今後の活動などを説明致しました。
意見交換として、
・今後議連として政策提言する場合の窓口や時期などについて。
・災害ボランティア活動における問題点。
・防災全般における問題点。
などを1時間半ほど行ないました。
10月17日の設立総会の案内をして終了いたしました。
今後に繋がる実り多き意見交換会でした。
(※意見交換会を前に、10月17日の設立総会の打ち合わせも行なわれました。8月上旬にはご案内できると思います)