QRコード
QRCODE
Sponsored Links
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
災害ボランティア議員連盟

スポンサーリンク

この広告は一定期間(1ヶ月以上)更新のないブログに表示されます。
ブログ記事の情報が古い場合がありますのでご注意下さい。
(ブログオーナーが新しい記事を投稿すると非表示になります。)
  
Posted by at

2009年09月21日

地震に対する予防行動・避難回避ロールプレイングゲーム

↓いろんなパターンで試してみました。なかなかよくできています(^^)
http://bosai.marvista.jp/  
Posted by 災害ボランティア議員連盟 at 11:27Comments(0)お役立ち情報!

2009年09月14日

鼎談お二人目に久住市長決定!

会員の皆様

秋晴れの気持ちいい季節になってきました。お変わりありませんか?
さて、国会議員の皆様に議連へのお誘いを開始すべく、連休明けの24日に衆参両会館へ議連のお知らせに伺う予定でいます。
(↑選挙が終わるのを待っておりました(^^;))
つきましては、もし「この人を!」という国会議員の方がおられましたら、お声掛けいただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

それから設立総会の鼎談ですが、久住見付市長がご登壇決定いたしました。
森長岡市長とともに、水害・地震災害を乗り越えてこられた首長さんです。経験談や議会、議連へのご意見などをお伺いします。(鼎談ですが、実はもうお一方のご登壇調整を行っています。お楽しみに♪)

以上、お願いと経過のご報告でした。  
Posted by 災害ボランティア議員連盟 at 20:58Comments(0)事務局よりのご報告

2009年09月12日

活動報告(佐用町)

会員登録された高砂市議会の鈴木議員より、兵庫県佐用町での災害ボランティア活動のご報告をいただきました。
メールのやり取りを、紹介させていただきます(一部省略、量が多いので、分けて書き込んであります)

●鈴木議員より
8月13日と17日に佐用町にボランティアにいってきました。
お盆の間は、ボランティアの数も多かったのですが、17日にはかなり減少していました。
しかしまだまだ要望も多く、たくさんのボランティアの人を求めています。
昨日は自殺者も出ました。多くの方にボランティアの参加を呼びかけたいと思いますし、もっと政治がドラスティックに介入する必要があるのではないでしょうか。
議員インターンシップの学生と、26日にまた出かける予定にしています。

●細川より
佐用町のボランティアセンターに確認をしましたところ、現在は「近隣対応で活動依頼を」と考えているとのことでした。
私は経験上、
「日帰りボラバスの範囲は片道5時間が限度で、それ以上だったら宿泊をしなくては活動になりません。宿泊を伴う場合は、自己完結ですから宿営地の手配等、そうとう手間がかかります。よほどのことでなければ、宿泊よりも義捐金や活動支援金という形の「間接支援」を選択すべき。」
と考えています。
逆に言うと、被災地までの異動時間が3~4時間までの近隣地域は、積極的にボランティアバスなどの募集を行い、被災地支援を行うべきでしょう。
(ちなみに、福井はこれまでに「重油災害」や「豪雨」で、多くの全国のボランティアの方々に助けていただいているので、活動基金を積み、県外の被災地へバスを出せる仕組みを作っています。)
「ドラスティックに」、助け合いの仕組みつくりをするためにも、本議員連盟で、勉強して行きたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。  
Posted by 災害ボランティア議員連盟 at 22:33Comments(4)活動報告